*

「 阪神タイガースあるある 」 一覧

ドラフト4位指名選手の安定感

90年の田村、92年の桧山、95年の川尻、98年の坪井、01年の赤星、02年の桜井、03年の桟原、04年の橋本、05年の渡辺亮(大社)大和(高校生)、09年の西村憲、10年の秋山、そして2013年の梅

続きを見る

追いつかない程度の反撃

先制される→追い上げる→そのままゲームセット。 または 先制される→1度同点に追いつく→結局勝ち越されてゲームセット。 この2パターンはお馴染みの試合展開のような気がします。もちろん

続きを見る

サイドスローに転向するも結果を残せず

元々速球派だった投手がコントロールをつけるためにサイドスローに転向することは良くある話。同時に球威もなくなり中途半端な投手になるのも良くある話。肘を下げることで結果を出す投手は結構いると思うのですが、

続きを見る

中込→湯舟→野田→猪俣→葛西

1991年この5投手で5試合連続完投勝利。 全てドラフト1位選手だったので印象に残っている人も多いかと思います。 ちなみにこの年のチームは最下位でしたが、翌年の躍進に5人は貢献することとなります。

続きを見る

「先発 斎藤雅樹」で絶望

過去に阪神タイガースを得意にしていた投手として名前が挙がるのが巨人の斎藤雅樹。 対阪神戦の成績を調べてみると 40勝15敗 勝率.727 89年 3登板2勝1敗(自責1) 90年 

続きを見る

テレビ中継が始まったときには先発投手が既に降板

先発ピッチャーが乱調で3回までに降板すると、19時からの放送開始時点で中継ぎ投手が投げている羽目に。 最近では全国ネットの地上波の放送は減っていますし、インターネットの普及で気軽に試合経過を確認でき

続きを見る

出血トレードで大量出血死

阪神タイガースの歴史上、最も有名な失敗トレードは松永浩美と野田浩司のトレードで、そのイメージが強いのですが、基本的にトレードは上手い球団だと思います。 他にも失敗と思える出血トレードとしては

続きを見る

期待させるだけ期待させといて、大一番ではズッコケる

クライマックスシリーズでの勝負弱さはもちろん、シーズン終盤の勝負所で失速することに定評がある阪神タイガース。チームの編成上、ベテランがチームの中心になっていることが多く、シーズン終盤にスタミナ切れを起

続きを見る

「死のロード」を迎えるだいぶ前に死んでいる

阪神甲子園球場では毎年8月に全国高等学校野球選手権大会が行われているため、長期遠征が行われています。大会期間中は、甲子園では主催公式戦を開催出来ませんが、京セラドーム(大阪ドーム)が使えることと、昨今

続きを見る

「猛虎!破竹の2連勝!」とデイリースポーツに書かれる

2014年のオープン戦の惨状を見る限り、またすぐに書かれそうな気が。 阪神タイガース広報紙であるデイリーだけに、遊び心が遺憾なく発揮されています。 【阪神タイガースあるある】

続きを見る

「4番ファースト藪」

「4番ファースト藪」 野村監督時代の2000年の話。4月上旬の時点で4番が定まらず、偵察メンバーとして「4番ファースト藪」がスタメンに名が連ねられた。結果的に4番にピッチャーの名前が入るという珍

続きを見る

「明日も勝~つ!」はもちろん禁句だ

「明日も勝~つ!」はもちろん禁句だ 1999年。敬遠球をサヨナラ安打した新庄剛志がヒーローインタビューで「明日も勝~つ!」と宣言。しかし次の日は敗戦。さらに同年の9月10日の巨人戦(甲子園)で決

続きを見る

松永という名前に敏感

松永という名前に敏感 もちろん、松永浩美選手の影響。発表当時は悲喜交々だった野田浩司選手とのトレードも、1年過ぎると悲しみしか残らない結果に。松永と野田の名字が並んだりしようものなら超複雑。

続きを見る

FA選手は基本的に「虎の恋人」

FA選手は基本的に「虎の恋人」 毎年話題になるFA。ほとんどのFA選手が、取りあえず「虎の恋人」。スポーツ紙面では名前の出ない関係者による補強案が記事になり、実態のない形だけの恋人が毎年生まれる

続きを見る

異様に盛り上がる人的補償

異様に盛り上がる人的補償 取る場合も取られる場合も異様な盛り上がりを見せる人的補償。取られて悔しい人的補償はあれど、得した人的補償はないという阪神タイガールらしさ。果たして次の人的補償はどうなる

続きを見る

先発投手は不足するが、中継ぎ投手はいつのまにかに出てくる

先発投手は不足するが、中継ぎ投手はいつのまにかに出てくる 慢性的に先発投手に苦労する阪神タイガースだが、中継ぎ投手に関しては、比較的生え抜きの選手や戦力外の投手から出てくる。ドラフト中位から下位

続きを見る

バースの再来

バースの再来 とにかく新外国人選手が左バッターで白人の場合はほとんどがバースの再来。今後右バッターでアベレージタイプはマートンの再来と呼ばれるのだろうか。 【阪神タイガースあるある】

続きを見る

シーズン前に投手陣が何勝するかを予想する。計算すると100勝越え

シーズン前に投手陣が何勝するかを予想する。計算すると100勝越え。 大体二桁勝利を挙げるピッチャーが5人以上。シーズン前の皮算用が一番楽しい。 【阪神タイガースあるある】

続きを見る

未完の大器が結局未完のまま戦力外

未完の大器が結局未完のまま戦力外 これはどこの球団にもありがちだけど、近年タイガースで大器が育った記憶はない。 【阪神タイガースあるある】

続きを見る

30歳までは若手扱いという芸人的な序列

30歳までは若手扱いという芸人的な序列 関西ならではの共通認識 西岡選手は中堅 新井良太選手は若手とという逆転現象が起こる 【阪神タイガースあるある】

続きを見る

aruaru
ドラフト4位指名選手の安定感

90年の田村、92年の桧山、95年の川尻、98年の坪井、01年の赤星、

aruaru
追いつかない程度の反撃

先制される→追い上げる→そのままゲームセット。 または 先

aruaru
サイドスローに転向するも結果を残せず

元々速球派だった投手がコントロールをつけるためにサイドスローに転向する

aruaru
中込→湯舟→野田→猪俣→葛西

1991年この5投手で5試合連続完投勝利。 全てドラフト1位選手だっ

aruaru
「先発 斎藤雅樹」で絶望

過去に阪神タイガースを得意にしていた投手として名前が挙がるのが巨人の斎

→もっと見る

PAGE TOP ↑